タフでやさしいフロム中武
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2008年 5月
「立川?」「俺にまかせろ!」 「立川?」
「俺にまかせろ!」
立川に暮らし、働いてきた人たちが作り、支えて発展した立川の街を今後も【俺(=立川市民)】がさらに立川を盛り上げる心意気を持っていただきたいとの思いを表現しました。
【俺(=立川市民)】が、「立川?」との問いかけに「立川なら俺にまかせろ!」と答えられるようになっていただきたく、また、フロム中武もその一翼を担わせていただきたいとの気持ちを表しました。
 
   
 
2007年 5月
立川は、やる気満々! 立川は、やる気満々!
著しい成長を今後も続けるであろう立川を表現するとともに、その中でのフロム中武の意思表示を「やる気満々」として表しました。
さらに、「流行る」という言葉を重ね合わせ、フロム中武のみならず立川を想う気持ちの充実さを表現しました。
2007年 11月
立川づけ。 立川づけ。
フロム中武は立川で40年を超える期間営業を続け、文字どおり立川に【漬かって】きました。
お客様にも「立川で充実した時間を過ごして欲しい」=「立川に【漬かって】欲しい」という願いと、ここで言う立川=フロム中武として、より多くの方にフロム中武を楽しんでいただきたいという願いを込めて「立川づけ。」というコピーで表現しました。
2006年 5月
立川は、喝! 立川は、喝!
フロム中武の各ショップに気合いを入れることで、各ショップの店員が気を引き締めなおし、さらに力持ち(一致団結)の集合体になることでほかのビルには負けないという強い気持ちを共有。また、さらなるフロム中武の飛躍と立川の街全体の活性化を願う言葉として「喝!」という文字で表現しました。
2006年 11月
立川ばっかり 立川ばっかり
立川の人・多摩地区の人が、気合いを入れた『立川「ばっかり」』に夢中になり、立川を好きになっていただき、フロム中武も好きになってもらいたいという強い想いを表しました。さらに「ひとつのことに打ち込む様子」を表す言葉で、立川ひと筋にショッピングセンターを続けているフロム中武を表現しました。
2005年 5月
立川は、大丈夫。 立川は、大丈夫。
自然災害、事件や環境問題など、または立川発展の意味も含め、立川だから心配ない、フロム中武があるから大丈夫という安心感を与えつつ、立川を中心とするこの町、地域、そしてこのエリアに住む人々に対し、フロム中武が太鼓判を押すということを表現しました。
2005年 11月
立川は、力持ち!? 立川は、力持ち!?
今後ますます発展を遂げる可能性を秘めている立川の街全体が「力持ち」であり、フロム中武のショップのひとつひとつが「力持ち」である。その集合体である「フロム中武」もさらなる「力持ち」でありたいと表現しました。